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「ヘアヌード」
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■話題を呼んだヘアヌード写真集


*樋口可南子『water fruit』(篠山紀信撮影、1991年2月)
 ヘアヌード解禁の記念碑的写真集。
*宮沢りえ『Santa Fe』(篠山紀信撮影、1991年11月)
 新聞の全面広告が話題になる。
*島田楊子『KirRoyal』(遠藤正撮影、1992年)
*石田えり『罪-immorale-』(ヘルムート・ニュートン撮影、1993年3月)
 世界的に著名な写真家による写真集。
*川島なお美『WOMAN』(渡辺達生撮影、1993年)
*『YELLOWS』(五味彬撮影、1993年)
*高岡早紀 『one、two、three』(篠山紀信撮影、1995年)
*藤田朋子『遠野小説』(荒木経惟撮影、1996年)
 発売直後に急遽発売中止となり、その際に行った記者会見が話題となった。その後は古本屋で高額で取引されるようになった。
*原千晶『BORABORA』(篠山紀信撮影、1997年)
*菅野美穂『Nudity』(宮澤正明撮影、1997年8月)
 20歳の誕生日に発売。記者会見でなぜか涙を見せたことなども話題に。
*林葉直子『SCANDAL』(テイアイエス 、1998年)
 剛毛な陰毛が話題に。
*葉月里緒菜 『RIONA』(篠山紀信撮影、1998年)
*杉田かおる 『女優ごっこ」 (篠山紀信撮影、 1998年)
 一時低迷していたのが、写真集発売後にバラエティー番組で人気が復活
*レオナ『レオナの杜』『碧きレオナ』(大友正悦撮影、1998年)
*小島聖『West by South』(篠山紀信撮影、1999年)
*川上麻衣子『MAIKO KAWAKAMI』(篠山紀信撮影、2001年)
 ヘア解禁前の1983年に撮影された17歳時の未公開ヘアヌード写真を収録。
*松坂慶子『さくら伝説』(毛利充裕撮影、2002年)
 50歳の初ヌードながら大いに話題を呼ぶ。
*かでなれおん『はだかのれおん』(篠山紀信撮影、2004年)
*叶美香『Sweet Goddess』(叶恭子撮影、2006年)
*小島可奈子『Moon&Sun』(橋本雅司、毛利充裕撮影、2006年)
*神楽坂恵『はだいろ』 (講談社、2008年)
*hitomi『LOVE LIFE2』(幻冬舎、2009年)
 妊娠中に撮影された「マタニティーヌード」で、一般のヘアヌードとは異なり同世代女性からの反響が大きかったのが特徴。妊婦のあいだでヌード撮影ブームを起こしMSN産経ニュース「【報告します!】そこまで脱いじゃうの!? 30代に「マタニティーヌード」大ブーム hitomiさんの成功も影響か」(2009年7月11日)J-CASTニュース「hitomiに負けずに妊婦が挑戦 「臨月ヌード」がブーム」(2009年7月3日)、少子化対策担当相の小渕優子からも肯定的なコメントが出されたJ-CASTニュース「小渕少子化相、hitomiの妊婦ヌード称賛」(2009年7月13日)。


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◆目次

ヘアヌードとは
写真におけるヘアヌード
 概説
 話題を呼んだヘアヌード写真集
映画におけるヘアヌード
 概説
 ヘアヌードシーンを含む日本映画
 ヘア無修正で劇場公開された外国映画
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