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「脱衣麻雀」
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■黎明期

最初の脱衣麻雀ゲームは、1983年に日本物産が発売した業務用の『ジャンゴウナイト』である。
これは三人打ち麻雀ゲームで、プレイヤーが和了すると画面中央に小さく表示されたバニーガールが1枚ずつ衣装を脱いでいき、5連荘で全裸となるものであった。

1986年にはアナログRGBで画像を表示可能な基板が使用されるようになり、『セカンドラブ』(日本物産)では、初めて実写取り込み画像が使用された。
しかし、まだ同時発色数が16色であったため、同ゲームには実写取り込み2名の他に、アニメ調のキャラクターも2名採用されていた。

同年12月にはテクノポリスソフトから、元は同人ゲームであった『まじゃべんちゃー/ねぎ麻雀』(PC-8801用、後にPC-9801とX1に移植)が発売された。
これはパソコン用として初の市販脱衣麻雀ソフトであると同時に、積み込み技を採用した初の麻雀ソフトでもあった。


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◆目次

脱衣麻雀とは
解説
脱衣麻雀の歴史
 黎明期
 発展期
 転換期
 衰退期
その他

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